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「.hack//Link」体験版をプレイしてみた
今日からPSP専用ソフト「.hack//Link」の体験版が配信されたので、DLしてちょこっと遊んでみました。
あらすじ(Wikipediaより抜粋)
ストーリー
体験版のため、ありませんでしたw
システム
ロード時間は、PSPのゲームとしては、まぁ短い方なのではないかと。
ただしUMDになると、さらに長くなってキツいかも。
メディアインストールキボン(´・ω・`)
ムービーは思いの外ぬるぬる動きます。
仲間と協力して繰り出すユニゾンコンボやクロスレンゲキなどの要素は、ただの連打ゲーとなりがちなアクションRPGに一応の刺激を与えていました。
アクションRPGとしては申し分無い仕上がりなのではないでしょうか。
しかし、同行できる仲間が一人しか選べないのは、登場キャラが多いだけに結構痛いかも・・・
また、視点の切り替えがLボタン+十字キーというのもめんどくさかったです。
動きながら視点移動することは、おそらく手が吊るため不可能ですw
総括
いわゆるお祭りゲーなんだと思います。
ファンディスク的な?
シリーズを通してのファンを対象とした作品なんでしょうね。
しかし、正直言ってファンこそ買わない方が良い作品ではないかと思います。
まずキャラデザがアニメ化してる時点でアレなんですよね^^;
揺光(俺の嫁)はロリ化してしまってますし・・・
というか、ぶっちゃけ劣化具合がカオスなんですよ!
下はゲーム本編の映像です。

なんぞこれ。ハセヲ(左)に何があったw
とにかく「.hack」シリーズのファンを、別の意味で泣かせる作品となるのに1000ペリカw
おそらく脱力マンは買わないでしょう・・・
「.hack//Link」体験版特設ページ

あらすじ(Wikipediaより抜粋)
2020年。2年前にサービス中止となった『The World』が、『The World R:X』として公開されることが決定した。
主人公の九竜トキオは公開を心待ちにしていたのだが、ユーザー権が抽選によって与えられることを知らず、『The World R:X』をプレイすることができなくなってしまう。意気消沈するトキオであったが、度々夢に現れる少女に似た転校生・天城彩花に出会ったことが運命を変える。
彩花から「勇者」と呼ばれ、手渡された黒い『The World R:X』のゲームディスクによって、生身のまま『The World』内に取り込まれてしまう。
ストーリー
体験版のため、ありませんでしたw
システム
ロード時間は、PSPのゲームとしては、まぁ短い方なのではないかと。
ただしUMDになると、さらに長くなってキツいかも。
メディアインストールキボン(´・ω・`)
ムービーは思いの外ぬるぬる動きます。
仲間と協力して繰り出すユニゾンコンボやクロスレンゲキなどの要素は、ただの連打ゲーとなりがちなアクションRPGに一応の刺激を与えていました。
アクションRPGとしては申し分無い仕上がりなのではないでしょうか。
しかし、同行できる仲間が一人しか選べないのは、登場キャラが多いだけに結構痛いかも・・・
また、視点の切り替えがLボタン+十字キーというのもめんどくさかったです。
動きながら視点移動することは、おそらく手が吊るため不可能ですw
総括
いわゆるお祭りゲーなんだと思います。
ファンディスク的な?
シリーズを通してのファンを対象とした作品なんでしょうね。
しかし、正直言ってファンこそ買わない方が良い作品ではないかと思います。
まずキャラデザがアニメ化してる時点でアレなんですよね^^;
揺光(俺の嫁)はロリ化してしまってますし・・・
というか、ぶっちゃけ劣化具合がカオスなんですよ!
下はゲーム本編の映像です。

なんぞこれ。ハセヲ(左)に何があったw
とにかく「.hack」シリーズのファンを、別の意味で泣かせる作品となるのに1000ペリカw
おそらく脱力マンは買わないでしょう・・・
「.hack//Link」体験版特設ページ

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どうやら俺は知らぬ間に花澤病に感染してしまっていたようだ
花澤病とは(ニコニコ大百科より抜粋)
花澤病とは、釘宮病などに代表される物と同類の病気である。
花澤病の発見が確認されたのは2008年7月23日に発売された、セキレイED「Dear sweet heart」内である。
このCDの1分50秒付近を繰り返しリピートしつづけるという中毒に陥ったとして、とある病院に1人の男性が運び込まれた。
その後の調査でこのCDを聞いた他の人物にも同様の症状が出ている事が判明し、関係者が花澤病と命名、はじめて認知された。
釘宮病などと同じく、現在まともな治療法は確立されていない。
Dear sweet heartを聞かなければ、とりあえず感染はしないはず。
干し芋に症状緩和の効果があるという情報もあるが実証はされていない。
この曲は正直知らなかったんですよ。アニメそのものを見てなかったのでw
ただ気がついたら、シュタインズゲートのヒロイン椎名まゆり(CV:花澤香菜)の口癖「トゥットゥルー♪」を聞くためだけにXBOXを起動し、クリア済みのシュタゲを再プレイしていましたww
典型的な中毒症状ですね、分かります。
件の「トゥットゥルー♪」は40秒付近 (微々たるものですが、PVの分際でネタバレを含んでおります。公式HP共々自重してくれw)
P.S.
これからゲームのレビューが滞ってる日はいつもの雑記に戻そうと思います。
来年社会人なので、ゲーム時間もますます取れないと思いますし・・・
まぁ自分ごときの自己満レビューに需要があるとも思いませんがww
働きたくないでござるーー!
コメ返信
>naoさん
お久しぶりです^^
確かにあの話は秀逸でしたねw
おじいさん自重してくれとww
- [No Tag]
ベヨレッカ その後
納得がいかなかったので、PS3版「ベヨネッタ」(通称ベヨレッカ)を売却し、その資金で箱版を購入しましたw
ロード時間が圧倒的に違う件。
画質は自分のTVが糞なので、全く違いが分かりませんでした^^;
これから買われる方は、ソニー信者でなければ箱版を購入することを激しくオススメします。
発売からだいぶ経つので、今更かもしれませんがw
それからシュタインズゲートのトゥルーエンドを達成し、実績をコンプリートしました。
某掲示板では泣きゲーと称されているそうですね。
基本的に脱力マンは涙もろいので(コラそこ、スイーツ(笑)とか言わない!)半泣きにはなりましたが、泣きゲーではないと思います^^;
しかし間違いなく神ゲーでした。
イラストを見て「何だただのギャルゲーか。イラネ」とか言ってる人は、人生の10分の9損しましょうw
ロード時間が圧倒的に違う件。
画質は自分のTVが糞なので、全く違いが分かりませんでした^^;
これから買われる方は、ソニー信者でなければ箱版を購入することを激しくオススメします。
発売からだいぶ経つので、今更かもしれませんがw
それからシュタインズゲートのトゥルーエンドを達成し、実績をコンプリートしました。
某掲示板では泣きゲーと称されているそうですね。
基本的に脱力マンは涙もろいので(コラそこ、スイーツ(笑)とか言わない!)半泣きにはなりましたが、泣きゲーではないと思います^^;
しかし間違いなく神ゲーでした。
イラストを見て「何だただのギャルゲーか。イラネ」とか言ってる人は、人生の10分の9損しましょうw
- [No Tag]






河本面白すぎwww
俺は特に飴を買う話がすきですね。